「ビルの上にはほら月明かり 抱きしめてる思い出とかプライドとか 捨てたらまたいい事あるから
涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く花のように
見るものすべてにおびえないで 明日は来るよ 君のために
季節を忘れるくらい いろんな事があるけど
二人でただ歩いてるこの感じがいい
頼りにしてる だけど時には夢の荷物投げ捨てて 泣いてもいいよ つきあうから カッコつけないで
涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように
自分をそのまま信じていてね 明日はくるよどんなときも」(「TOMORROW」岡本真夜)
こういうがんばろう的メッセージの方が世間受けはするのですが、実際に心が疲れている人のために必要なことは、くたーっとすることの方なんです。
コメント (1)
世の中男の自殺の方が多いからな
女は困難があったら石ころ蹴飛ばすくらいの勢いで前に進もうとするけどな
あたしゃ難儀なこと幼少期からよーさんあったけど親の愛情も知らんけど
せやけどへこたれへん!!
やられたら100倍にしてやりかえしたるっちゅうのがモットーや
アングラの人らから修羅場くぐったええ目つきしとるって褒めてくれるわ
インテリ関西人は、いびってもニコニコ寄ってくるけど
関東人はただの性悪へタレやのぅ
投稿者: 諭吉 | 2011年09月13日 20:41
日時: 2011年09月13日 20:41