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利己的な気持ちを捨てるということ

「『利己的な気持ちを捨てるということは、自ら進んで必要なものをなしで済ますということですよ』と先生が説明した。
『そういう例を挙げてごらんなさい、ウィリー』
『はい』とウィリーは言った。『ときどき僕はお風呂に入るのをガマンします。ママはどうしても入る必要があるって言うんですが』」
(角川文庫「ポケットジョーク16」)

えーっと、僕の言いたいことは、ブログを読んでくださっている方や僕と実際に会っている方は、分かりますね?

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コメント (1)

諭吉:

文昭はんと

おーたこともあるし

しゃべったこともあるし

ブログも見とるけど

ええから風呂はいれっ!!

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2010年07月18日 00:40に投稿されたエントリーのページです。

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