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争点を総点検!

題名に座布団1枚!(これは笑点)

今日、本人訴訟で負けたけど、それはなぜか、判決を解説してほしいという相談者が来た。
判決を読むと、本人が言いたかったことがちゃんと主張されていなかったことが分かる。

判決は、当事者の言い分に対しイエスかノーかを判断するだけなので、「言い分」をしっかり法的に組み立てなければ、裁判所は汲み取ってはくれない。

お越しになったのは八王子で会社をやっている方。
多摩の弁護士会支部や、何人かの弁護士に相談したんだけれども、相談時の対応からして、自分でやった方がましだという感じがした(そもそも受けてくれなかった)そうだ。

23区の法律相談センターでは受任の努力義務があるし、絶対に弁護士がみつかるという保証はないけれども、奇妙奇天烈な主張でない限り、おおむね弁護士会が弁護士をあっせんしてくれる。

多摩の弁護士は、レベルがはっきり言って、低い。
同じ会議に出た弁護士二人が、その会議の結論について、全く正反対の報告を委員会でするのだから、唖然としてしまう。
切磋琢磨しなくても食っていける田舎の弁護士根性丸出しだ。
そいつらが東京の弁護士会からの独立を真面目に時間と予算かけて議論しているんだから

            あほか

という言葉しか出ません。
だいたい弁護士会の新設には法改正が必要なんだけれども、そんな法案、だれが出す?

法律相談は、安心の東京三弁護士会LC四谷法律相談センターへ。
八王子から四谷まで出てきても、出てきがいがあると思います。

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コメント (1)

匿名:

法曹界全体的にそんなもんやろ

本庁のP女、紳助を毛のばしたような顔して被告訴人がP女と正反対の見た目しとんのん見て鼻でフン!!と言うて一目で不起訴にするから!!やて

被告人がやってないって言ってるのは何でなんだ?と被告訴人にその理由たずねて分からんのか?やて

なんやそれ?

P女と似たような面の被告人の擁護しまくり

で、被告人は、不起訴になって高笑いや

これどーよ

J女も現場見てないから分かんなーいと言うて呆れた落ちだしよる

落ちだすまでに、男Bにもっしもしぃ~ん♪と電話するだっけで男Bがびっくりしたー!言うとる

これどーよ

男Bも求人募集で若いねーちゃんの見た目にヤイヤイけちつけて若いねーちゃん泣いて帰ってきてからに

モデル事務所経営ちゃうやろ

あ、ちなみに多摩は私もあかんと思う

けど他も目くそ鼻くその殿様商売やろ

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2008年10月27日 07:26に投稿されたエントリーのページです。

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